正直、Web3より稼げるかもしれません。誰も気づいていないGoogleの「ヤバいツール」について
お久しぶりです。Fujinです。覚えていますか?覚えてますよね?
どうも、Fujinです。
いやー、かなりお久しぶりですね!
しばらく更新が止まっていたので、
「Fujin、久しぶりだなあ」
「Fujin、Web3辞めたの?」
「Fujin、今何してんの?」
と思われていたかもしれません(笑)
結論から言うと、Web3は辞めてはいません。
ただ、Web3以上に「熱い」市場を見つけてしまい、しばらくそちらに全リソースを投下していました。
今回のメルマガでは、僕が今どこに注目しているのか、そしてなぜWeb3に知見の深いあなたが「今」そこに参入すべきなのかについて、僕なりの考えを書いていこうと思います。
正直、2022年のGameFiバブル初期と同じ...いや、それ以上の「先行者利益」の匂いがプンプンしています。
■目次
Fujinが今、最も注目している「Googleの革命」
「資産を持つ」Web3と、「資産を生む」AI
なぜ今、Opalなのか?
まとめ
■Fujinが今、最も注目している「Googleの革命」
単刀直入に言います。僕が今、熱中しているのは「GoogleのAI自動化エコシステム」です。
今年に入ってから僕はAIに全ベットし始めました。
それまでもAIのすごさは体験していたんですが、特に今年の変化はえぐかったですよね…!
Web3の業界も面白かったですが、このAIの業界も流れがめちゃくちゃ早く、個人的には超楽しいです。
特にいまは「Opal」というツールと、Googleの最新AIモデルの組み合わせがヤバいです。
「AI? ChatGPTなら使ってるよ」
と思った方。
ちょっと待ってください。
僕が話しているのは、チャットボットと会話するようなレベルの話ではありません。
「労働の完全自動化」です。
■「資産を持つ」Web3と、「資産を生む」AI
僕たちはこれまで、ブロックチェーンゲームやNFTを通じて「デジタル資産を所有すること」の重要性を学んできましたよね。
ですが、Web3には弱点がありました。
それは「原子となるコンテンツを作るのが大変」ということです。
NFTブームの時もイラストレーターの方々が活躍されたわけじゃないですか。
でも僕は絵が全く描けないので、その波に乗ることはできなかったわけです。
しかし、いま僕がフル活用しているAIツールは、その常識を覆しました。
「1つのインプット」から「複数のデジタル資産」を、ボタン一つで無限に生成できるんです。
例えば、たった一つの音声ファイルを投げるだけで、
ブログ記事
YouTube動画の構成
SNSの投稿文
解説動画のテロップ
これらが、勝手に、同時に生成される。
まさに「自分専用のコンテンツ制作チーム」を持つような感覚です。
Web3が「資産の管理」だとしたら、AIは「資産の創出」です。
この2つが組み合わさった時、個人の稼ぐ力は青天井になると確信しています。
■なぜ今、Opalなのか?
理由はシンプルで、「まだ誰もやっていないから」です。
Web3の初期、Axie InfinityやSTEPNが流行る前夜のことを覚えていますか?
「怪しいけど、何かありそうだ」と動いた人だけが、大きな利益を得ました。
いまのGoogleのOpalは、まさにその状態です。
ツール自体は強力なのに、使いこなせている日本人がほとんどいない。
だからこそ、今ここで「ワークフロー」を組めるようになっておけば、めちゃくちゃ強いわけです。
■まとめ
ということで、今回はいま僕が注目している「AI自動化」について書いていきました。
Web3とAIを押さえている人材はこれからの時代めちゃくちゃ重要です。
「AI学んでいきたいけどよくわからない…。」
「ChatGPTやGeminiは使っているけどもっと自動化したい!」
「Web3の次に稼げる穴場と最新トレンドを知りたい!」
そんなあなたにこそ見てほしいです。
正直、このツールに関しては、表では言えないような「裏ワザ」的な使い方もかなり開発してしまいました...。
そこで!
この数ヶ月、僕が検証に検証を重ねて構築した「Google Opal完全攻略ノウハウ」について、 今週の金曜日、12月19日の19時にすべて公開することにしました。
ただのツール解説ではありません。
僕が実務で使っている「最強のワークフロー・テンプレート」も特典として付けます。
Web3のリテラシーがある皆さんなら、このヤバさが一瞬で伝わるはずです。
金曜日のメルマガ、絶対に見逃さないでください。
それでは!
Fujin



